ドイツ 18トン重ハーフトラック 戦車運搬車 の紹介
ドイツ 18トン重ハーフトラック 戦車運搬車
商品名の詳細
●ドイツ18トン重ハーフトラックとその後部に接続される特殊トレーラー116型のプラスチックモデル組立てキットです。●全長640mm、全幅75mm。●18トン重ハーフトラックは重量感あふれるスタイルを高い実感でモデル化。連結式のキャタピラなど複雑な足まわりも立体感あふれる仕上がりです。●トレーラーは前後の台車とプラットホームなどメカニカルな構造を精密に再現。●タイヤは中空ゴム製。トレーラーの車輪すべてとハーフトラック前輪はステアリング可能。●金属部品や人形12体もセット。
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日本航空巡洋艦 最上 太平洋戦争の後半、世界でも類を見ない本格的な航空巡洋艦に改装されたのが日本海軍の最上です。最上は15.5cm3連装砲塔5基を備える大型軽巡洋艦、最上型の1番艦として昭和10年7月に竣工、昭和14年から15年にかけて主砲を20cm連装砲塔に換装し、重巡洋艦に生まれ変わりました。大戦前半にはマレー上陸作戦やバタビア沖海戦で奮戦。そして昭和17年6月のミッドウェー海戦での損傷の修復工事を機会に、索敵能力を強化した航空巡洋艦に改装されることとなったのです。艦体後部に水上機11機を搭載できる航空甲板を設け、さらに25mm3連装機銃10基など対空防御力も増強。航空兵装を充実させた最上は昭和19年6月のマリアナ沖海戦に出撃しましたが、続く同年10月のレイテ沖海戦で敵艦隊との夜戦、そして艦載機の攻撃により大破炎上、ミンダナオ海に姿を消したのです。 |
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ドイツ37mm対戦車砲
人形4体付き 写真は組立、塗装仕上げをした状態です。第二次大戦前半に活躍したドイツ軍の傑作対戦車砲、37mmPAK35/36のプラスチックモデル組立キットです。約60点のパーツで構成され、37mm対戦車砲の精悍なスタイルが手軽に再現できます。砲身は上下左右に可動、砲架の脚も開閉でき、完成後も輸送状態と射撃状態を楽しめます。また砲身は通常の砲弾を使用する状態と大戦後期に登場した成形炸薬弾を使用する状態を選択可能。砲弾や薬きょう、砲弾ケースなどのアクセサリーに加えて、射撃中の緊張感あふれる兵士の人形4体もセットしました。 |
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R32スカイラインGTS-t88
GTS?TタイプM用の外装パーツをつけたキットです。マフラーもメッキ処理してます。 |
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